トップバッターは山口歴 アートがもっと身近になるプラットフォーム『MARPH』誕生

6月29日にアート特化型プラットフォーム『MARPH(マーフ)』がローンチ。

『MARPH』は、花井 祐介、長場 雄、Nerhol、タムラサトルら30人を超えるアーティストや、Gallery COMMON、GALLERY TARGET、MAKI GALLERY、T&Y Projects、PARCEL、TEZUKAYAMA GALLERYなど20以上のギャラリーが参加し、それぞれの作品や展示会情報を自由に登録・発信ができ、ユーザーが今まで知らなかったアーティストや作品と出会え、アーティストやギャラリー等とつながれるPRプラットフォームとして機能する。

しばらくの間はベータ版として運用されるとの事だが、世界中の作家が運用し、いずれグローバルスタンダードになる日もそう遠く無いだろう。

第一弾プレスリリースとして、6月30日から一般公開された「+81 Gallery Tokyo」での山口歴の情報を配信。

MARPH(β版):https://marph.com

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